ショールーム巡り~水栓編~


こんばんは、もふもふですnikukyu.jpg

水栓どうしましょう?!問題を解決すべく休日に主人と、LIXIL、TOTO、パナソニックショールムを

ハシゴしてきました。

まずは名古屋の伏見にあるLIXILショールームへ♪もふもふは前も行ったことあるのですが

ショールームって何度行っても楽しいのは何故・・・w

見てるだけでも中々楽しい(*’ω’*)

さて、早速ですが本題の水栓。タッチレスの場合は、「INAX SF-NB451SX」になります。

実物を見てきたのは、この機種の浄水器ビルトイン型の「JF-NA461S」です。

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こちらは「湯水の使い分けができるエコセンサー機能」がついています。

 

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タッチレスのセンサー部に
『エコセンサー』を追加。
お湯を無意識に使うことがないため無駄な給湯エネルギーを使いません。
使用場面に合わせてお湯と水を使い分けることで、
従来品と比較して約38%の省エネ効果が期待できます。

 

下のECOのロゴが入っている方に手をかざすと、ハンドル位置がお湯の位置にあったとしてもお水しか出ないようになっています。

ささっと水だけ使いたいときには、ハンドルを位置変えする必要がなく便利だな~と感じました。

シャワーヘッドも引き出しやすく、動きはスムーズでしたがガメイ曰く、「気持ちホースが短い><」

だそうですw

あと、若干水圧が弱いように感じました。

我々は高圧シャワー好きな夫婦なので、これはまぁ好みの問題ですよね・・・(´・ω・)

以前ガメイが書いた、宿泊体験で体験したタッチレス水栓とはくらべものにならない位w使いやすそうだなと

感じました。

慣れたらタッチレス便利なのかも・・・(●´ω`●)

お次はTOTOの水ほうき水栓です。こちらはタッチ機能はついていません。

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実はこの「タッチなし」の水ほうき水栓も2種類あります。

違いはハンドル部分。上の画像は上部分についていますが、一条でつけられるのは

下記画像の、横部分にハンドルがついているほうを採用できるようです。

あと、水栓の角度も若干違うようです。ハンドルが横のほうが、ハンドルとシンクの間が

広くなるように角度を設定されているようです。

動画を撮り忘れたのでTOTOのyoutubeチャンネルより

二人ともできたらタッチ水ほうき水栓を入れたいと考えていたこともあって、やっぱり水ほうき水栓

いいよね(´・ω・)と再確認するだけになってしまいましたw

大きいお皿やお鍋、フライパンを洗うときは水ほうき水栓が便利そう。

ただ、これだと手を使わないといけない!ということで、ガメイがまた新たなる案を引っ張りだしてきましたw

水ほうき水栓+フットスイッチユニットをつけよう!

AC100Vタイプ TES35

39,800円(税込 42,984円)

乾電池タイプ TES35D
39,800円(税込 42,984円)

※同梱部材:本体吐水パイプ